平成24年度 卒後臨床研修プログラム
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臨床研修の理念と特色
| ■理 念 |
| (「臨床研修の到達目標」 H15.6 厚生労働省より) 臨床研修は、医師が、医師としての人格をかん養し、将来専門とする分野にかかわらず、医学及び医療の果たすべき社会的役割を認識しつつ、一般的な診療において頻繁に関わる負傷又は疾病に適切に対応できるよう、基本的な診療能力を身に付けることのできるものでなければならない。 |
| ■特 色 |
| ・ | 2年間で、医療人に求められる「心・技・知」の基本をマスターできる。 | |||
| ・ | 卒後2年間を医師生涯教育の第一ステップととらえ、それ以後の専門医研修にもつながるプログラムを用意し、各自のニーズにそった研修を行うことができる。 | |||
| ・ | 定められた基本理念、到達目標を達成できるよう、大学病院ならではの贅沢な施設・設備を利用して臨床研修プログラムや研修支援体制を整備している。 | |||
| ・ | 必修・選択を問わず多くのコースを大胆に取り入れ、個人のニーズに応じることのできるオーダーメイドの研修プログラムを作成することができる。 | |||
| ・ | 経験豊富な指導医や多くのレジデントによる屋根がわら方式の指導体制を基本として、関連医療機関と密接に連携することにより、ユニークな研修教育体制を構築している。 | |||
| ・ | 診療に対する一定の責任を持つことにより、緊張感を保ちつつ実のある研修を行うことができる。 | |||
| ・ | 外来研修も重視し、外来でのプライマリケアが学べる。 | |||
| ・ | ER研修により一次救急が学べる。 | |||
| ・ | 勤務と休暇のOn-offが明確である。 | |||
| ・ | メンター制、チームリーダー制の導入により指導医や研修医間で意思疎通が図れる。 | |||
| ・ | 定期的なCPCに参加し、病態へのより深い理解を得ることができる。 | |||
| ・ | 土曜日に行われるサタデーセミナーに参加し、医療人に求められる基本知識を、その分野の専門家から効率的に学ぶことができる。 | |||
| セミナーのテーマの例(平成22年度実施内容)を、以下に示す。 | ||||
| 輸液療法の基礎知識 動脈血ガスを如何に読むか 胸部単純X線のpit fall 急性腹症の初期診断と処置 循環器診療における心臓超音波の役割 エビデンスに基づいた選択と投与法 胸腔ドレナージの挿入、固定、管理 骨折診断のpit fall NIPPVの適応、設定 漢方薬が奏効した皮膚疾患 疼痛のコントロール 上部消化管内視鏡の基本 ステロイド療法について 栄養管理 向精神薬の使用方法 | ||||
| プログラム責任者 米田 博 | ||||
| 副プログラム責任者 花房 俊昭 勝間田敬弘 森田 大 玉井 浩 大道 正英 河野 公一 |
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研修プログラム概要
| プログラム名 | プログラム番号 | 定員 | 備考 |
| 大阪医科大学附属病院 卒後臨床研修プログラム |
030502401 | 49 以内 |
柔軟なコース設計が可能 |
| 大阪医科大学附属病院 卒後臨床研修プログラム 小児科重点コース |
030502402 | 2 | 小児科医になることを 希望とするコース |
| 大阪医科大学附属病院 卒後臨床研修プログラム 産婦人科重点コース |
030502403 | 2 | 産婦人科医になることを 希望とするコース |
| 1. 各研修プログラム |
| (1)大阪医科大学附属病院卒後臨床研修プログラム |
| ◎一年目 : 内科、救急、麻酔科、選択必修 研修を行う |
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| 1年目研修の内科、救急、選択必修については、次のコースより選択 |
| 1) | 内科研修6ヶ月は、内科A・B・Cユニットよりそれぞれ選択 |
| Aユニット | 循環器 または 腎臓 (2ヶ月) | |
| Bユニット | 消化器 または 血液 (2ヶ月) | |
| Cユニット | 糖尿病代謝・内分泌 または 呼吸器 または 神経 または 膠原病 (2ヶ月) |
| 2) | 救急研修2ヶ月は次のコースより選択 |
| プライマリケア重点コース | 救急医療部 | |
| 三次救急コース | 三島救命救急センター |
| 3) | 選択必修2ヶ月は次のコースより選択 |
| 産婦人科コース | 産婦人科 | |||||||||||||||||||||||||||||
| 小児科コース | 小児科 | |||||||||||||||||||||||||||||
| 外科コース | 一般・消化器、心臓血管・呼吸器、整形、脳神経の中より選択 | |||||||||||||||||||||||||||||
| 精神神経科コース | 精神神経科 | |||||||||||||||||||||||||||||
| ◎二年目 : 選択希望診療科 + 地域医療1ヶ月 研修を行う |
| 3つのコースの中より、希望するコースを選択 |
| 1) | ストレートコース | |
| 2年目4月より1年間、希望する「特定の診療科」にて研修を行う 地域医療については、「特定の診療科」の関連病院より選択し、1ヶ月研修を行う |
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| 2) | セミストレートコース | |
| 前半6ヶ月は2ヶ月単位に希望する3つの診療科にて研修を行い、 後半6ヶ月は、「特定の診療科」にて研修を行う 地域医療については、「特定の診療科」の関連病院より選択し、1ヶ月研修を行う |
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| 3) | 診療科選択コース | |
| 2ヶ月単位で希望する診療科にて研修を行う 希望する診療科の中には、地域医療研修を必ず選択しなければならない |
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| ■ストレートコース・セミストレートコース・診療科選択コースの希望する診療科は下記より選択 (※診療科名をクリックするとプログラムの詳細をPDFファイルでダウンロードできます。) |
| ◎診療科プログラム (2,6,12ヶ月コース) | |||
| 糖尿病代謝・内分泌内科 | 神経内科 | 呼吸器内科 | |
| 膠原病内科 | 消化器内科 | 循環器内科 | |
| 血液内科 | 腎臓内科 | 総合内科 | |
| 精神神経科 | 一般・消化器外科 | 心臓血管外科/呼吸器外科 | |
| 脳神経外科 | 整形外科 | 小児科 | |
| 婦人科腫瘍科/産科内分泌科 | 眼科 | 耳鼻咽喉科 | |
| 皮膚科 | 泌尿器科 | 放射線科 | |
| 麻酔科 | 形成外科 | リハビリテーション科 | |
| 救急医療部 | 病院病理部 | ||
| ◎協力型臨床研修病院プログラム (2ヶ月コース) | |||
| 高槻赤十字病院 産婦人科 |
高槻赤十字病院 外科 |
高槻赤十字病院 呼吸器科 |
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| 高槻赤十字病院 糖尿病・内分泌・生活習慣病科 |
高槻赤十字病院 循環器科 |
市立枚方市民病院 内科 |
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| 市立枚方市民病院 外科 |
市立枚方市民病院 小児科 |
市立枚方市民病院 脳神経外科 |
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| 市立枚方市民病院 胸部外科 |
市立枚方市民病院 整形外科 |
市立枚方市民病院 眼科 |
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| 市立枚方市民病院 耳鼻咽喉科 |
市立枚方市民病院 泌尿器科 |
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| 大阪府 三島救命救急センター |
大阪府済生会吹田病院 小児科 |
大阪府済生会吹田病院 産婦人科 |
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| 大阪府済生会茨木病院 小児科 |
新阿武山病院 精神科 |
第一東和会病院 外科 |
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| 城山病院 外科 |
城山病院 救急 |
北摂総合病院 循環器科 |
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| 北摂総合病院 消化器内科 |
公立宍粟総合病院 外科 |
公立宍粟総合病院 産婦人科 |
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| 公立宍粟総合病院 整形外科 |
公立宍粟総合病院 内科 |
奈良社会保険病院 内科 |
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| 奈良社会保険病院 外科 |
奈良社会保険病院 産婦人科 |
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| ◎地域医療合同プログラム (2ヶ月コース) | |||
| 地域保健(1ヶ月) + 地域医療(1ヶ月) | |||
| 放射線科(1ヶ月) + 地域医療(1ヶ月) | |||
| 全人医療・漢方(1ヶ月) + 地域医療(1ヶ月) | |||
| ◎備 考 | |||
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・ ストレートコースは上記より12ヶ月コースの特定の診療科を1つ選択 ・ セミストレートコースは上記より2ヶ月コースの3つの診療科 + 6ヶ月コースの特定の診療科を1つ選択 ・ 診療科選択コースは上記より2ヶ月コースの5つの診療科 + 地域医療合同プログラムよりいずれか1つを選択 |
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| (2)大阪医科大学附属病院卒後臨床研修プログラム 小児科重点コース |
| ◎一年目 : 内科、救急、麻酔科、小児科 研修を行う |
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| 1年目研修の内科、救急、選択必修については、次のコースより選択 |
| 1) | 内科研修6ヶ月は、内科A・B・Cユニットよりそれぞれ選択 |
| Aユニット | 循環器 または 腎臓 (2ヶ月) | |
| Bユニット | 消化器 または 血液 (2ヶ月) | |
| Cユニット | 糖尿病代謝・内分泌 または 呼吸器 または 神経 または 膠原病 (2ヶ月) |
| 2) | 救急研修2ヶ月は次のコースより選択 |
| プライマリケア重点コース | 救急医療部 | |
| 三次救急コース | 三島救命救急センター |
| ◎二年目 : 小児科(11ヶ月) + 地域医療(1ヶ月) 研修を行う |
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| 2年目4月より1年間、小児科にて研修を行う 地域医療については、小児科の関連病院より選択し、1ヶ月研修を行う |
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| (3)大阪医科大学附属病院卒後臨床研修プログラム 産婦人科重点コース |
| ◎一年目 : 内科、救急、麻酔科、産婦人科 研修を行う |
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| 1年目研修の内科、救急、選択必修については、次のコースより選択 |
| 1) | 内科研修6ヶ月は、内科A・B・Cユニットよりそれぞれ選択 |
| Aユニット | 循環器 または 腎臓 (2ヶ月) | |
| Bユニット | 消化器 または 血液 (2ヶ月) | |
| Cユニット | 糖尿病代謝・内分泌 または 呼吸器 または 神経 または 膠原病 (2ヶ月) |
| 2) | 救急研修2ヶ月は次のコースより選択 |
| プライマリケア重点コース | 救急医療部 | |
| 三次救急コース | 三島救命救急センター |
| ◎二年目 : 産婦人科(11ヶ月) + 地域医療(1ヶ月) 研修を行う |
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| 2年目4月より1年間、産婦人科にて研修を行う 地域医療については、産婦人科の関連病院より選択し、1ヶ月研修を行う |
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| 2. オリエンテーション |
| 研修開始前に、研修を円滑に実施できるよう医師として仕事を始めるための必要事項(研修医制度、院内諸規定、オーダリングの利用方法など)や、医療を行うために必要な基本事項(ICLS、保険医療、院内感染防止対策など)を学ぶ。 |
研修到達目標
| 研修到達目標(PDF) |
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研修指導体制
研修医は研修期間中、病院長直轄の卒後臨床研修センターに所属し、各診療科には属さない。
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研修医の処遇
| ■研修期間 |
| 平成24年4月1日から2年間 |
| ■勤務体制・勤務時間・休暇 |
| 勤務体制 | フレックスタイム制(週40時間、年1860時間内) IDカードによるタイムレコーダー方式で出退勤時間を記録する。 時間外勤務 : 有 |
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| 勤務時間 | 8:30〜16:50 上記が原則であるが、病棟業務や手術は必ずしも勤務時間内に終了するとはかぎらない。患者中心の医療を理解し、プライマリ・ケアを体得するには、健康を損なわない範囲で自らの時間を医療に捧げることを心がけるべきである。 健康の自己管理も研修の大きな目標の一つである。 |
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| 日当直 | 回数:約4回/月 指導医または上級医と共に行う |
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| 休日 | 第2・第4土曜日、日曜日、国民の祝日、年末年始(12/29〜1/3)、創立記念日(6/1) | |
| 休暇 | 有給休暇(1年次):10日(研修開始から6ヶ月経過後) 有給休暇(2年次):11日 夏期休暇:無 その他休暇:産前産後休暇、等 |
| ■研修手当・保険等 |
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| 一年次 二年次 |
固定給:300,000円/月 賞与・退職金:なし |
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| 宿日直手当 | 1回につき 10,700円 | ||||||||||||||||
| 標準的な 給与例 |
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| 社会保険・ 労働保険の 扱い |
公的医療保険 : 日本私立学校振興・共済事業団 公的年金保険 : 日本私立学校振興・共済事業団 労働者災害補償保険法の適用:有 国家・地方公務員災害補償法の適用:無 雇用保険:有 |
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| 医療賠償 責任保険 |
本院では、病院賠償責任保険を適用する 勤務医賠償責任保険は、原則個人で加入する |
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| ■その他 |
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| 研修医手帳 | 有 | |
| 被服 | 白衣を支給 | |
| 研修医用宿舎 | 有(単身用 : 10戸) | |
| 院内での 研修医用施設 |
有(卒後臨床研修センター内の研修医控室、男女別ロッカー室、自学自習室、男女別当直室、情報処理室、ミーティングルーム等) | |
| 健康管理 | 健康診断 : 年2回 その他:各種予防接種(B型肝炎、インフルエンザ、日本脳炎)、QFT検査 健康の自己管理も研修の大きな目標の一つである。 |
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| 外部研修活動 | 学会、研究会等への参加は可能 参加費の支給 : 無 |
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| 大学院への入学 | 平成23年度より、2年目の臨床研修医に社会人枠として、本学大学院医学研究科への出願資格が与えられる。これにより、最短の卒後5年で学位を取得することが可能となる。 |
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研修終了後の進路
| 希望者は本大学の希望する講座に入局し、レジデント(後期臨床研修)を続けることができる(選考あり)。
また、他の大学や病院などへの就職も可能である。 |
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臨床研修協力病院・協力施設
| ◎臨床研修協力病院 (18施設) | ||
| 高槻赤十字病院 | 市立枚方市民病院 | 大阪府三島救命救急センター |
| 大阪府済生会吹田病院 | 大阪府済生会茨木病院 | 新阿武山病院 |
| 第一東和会病院 | 城山病院 | 北摂総合病院 |
| みどりヶ丘病院 | 公立宍粟総合病院 | 奈良社会保険病院 |
| 守口敬任会病院 | 阪和住吉総合病院 | 清恵会病院 |
| 大阪南医療センター | 大阪回生病院 | 大島郡医師会病院 |
| ◎臨床研修協力施設 (51施設) | ||
| 高槻市保健所 | 茨木市保健医療センター | 大阪府茨木保健所 |
| 北摂クリニック | パナソニック(株) 高槻健康管理室 |
パナソニック(株)AVCネットワークス社 南門真健康管理室 |
| 大阪検疫所 予防接種室 | 関西労働衛生技術センター | 那須クリニック |
| コニカミノルタビシネスエキスパート(株) | 関西大学保健管理センター | みどりヶ丘介護老人保健施設 |
| 洲本市国民健康保険 五色町診療所 |
大阪府三島救急医療センター ひかり診療所 |
総合介護福祉施設 和朗園 |
| 介護老人保健施設 サンガピア館 | 訪問看護ステーション東和会 | 介護老人保健施設 ローズマリー |
| シルバーハウス高槻 | 介護老人保健施設 長生苑 | 介護老人保健施設 青美 |
| 介護老人保健施設 若山荘 | 水無瀬病院 | 高槻島本夜間休日 応急診療所 |
| 公立神崎総合病院 | 介護老人保健施設 千里 | 貴島中央病院 |
| 四天王寺病院 |
佐渡市立相川病院 |
三康病院 |
| マックシール巽病院 |
有澤総合病院 |
今井内科小児科医院 |
| 新淡路病院 | 舞子台病院 |
東保脳神経外科 |
| 大西脳神経外科病院 |
河端病院 |
新河端病院 |
| 協立病院 |
保健生協皮膚科歯科診療所 | 藍野病院 |
| 隠岐広域連合立隠岐病院 | 隠岐の島町国民健康保険 五箇診療所 |
白藤診療所 |
| さかいペインクリニック | 辻外科リハビリテーション病院 | 適寿リハビリテーション病院 |
| 中林病院 | 鳳胃腸病院 |
楠薫堂医院 |
| 上記の臨床研修協力病院・協力施設の実施責任者は、研修管理委員会の委員となっています。 | ||
お問い合わせ先
大阪医科大学附属病院 卒後臨床研修センター住所 : 〒569-8686 大阪府高槻市大学町2-7
TEL:(072)684-7371(直通)
FAX:(072)684-7376(直通)
E-mail ken000@art.osaka-med.ac.jp
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研修関連情報サイト
| ■厚生労働省 |
| ・ | REIS(臨床研修プログラム検索サイト:Residency Electronic Information System) |
| ・ | 厚生労働省「新たな医師臨床研修制度」のホームページ 臨床研修制度の情報はここから |
| ・ | 「臨床研修の到達目標」 臨床研修到達目標はここから |
| ・ | 医師法第16条の2第1項に規定する臨床研修に関する省令の施行について 臨床研修に関わる重要な法令 |
| ■マッチング |
| ・ | 医師臨床研修マッチング協議会 マッチングの登録等 |
| ・ | PMET(財団法人医療研修推進財団:Foundation for Promotion of MEdical Training) マッチングの情報はここから |
| ■その他 |
| ・ | UMIN(大学病院医療情報ネットワーク:University Hospital Medical Information Network) |
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